七人の敵

男、閾を跨げば七人の敵と数多なる素晴らしきものごとあり。 都会から山河海島まで、外出先でのよしなしごとを。

BP5-A 維持費 - running cost 2012~2013 -

時期がずれましたが、毎年恒例のマイカー年間ランニングコストの書き留め。

今年の7月で2003年6月末に購入したマイカーも11年目に入った。
昨年度で車にかかった費用は以下の通り。


¥ 81,011 ⇒ 一年で使ったガソリン代。
            522.70 L で5,512 ㎞走行。平均燃費は10.55㎞ /L 。
            因みに丸十年で 8,297.90 L。総合燃費は10.20㎞ /L。
           
¥ 39,500 ⇒ 法定諸費用。
            自動車税。

¥ 21,280 ⇒ 整備費用。
            オイル交換、夏冬タイヤ履き替えなど。洗車代も含む。
                       
¥ 30,820 ⇒ 自動車任意保険。
             幸い一年間保険を使わずに過ごすことが出来た。
          
¥ 0 ⇒ 装備購入費。
            長年乗っていると新規装備も無いものだ。
           
¥281,031 ⇒ 修理費。
            実は釣りに行った群馬で路肩バック中に桜の幹に激突。
            幹が苔生していて背景に溶け込み全然気づかなかった。
            リアハッチの部品交換まで及ぶ損傷でこの額である。涙

以上、合計 453,642円也。(有料道路通行料金・時間貸駐車料金等は直接経費ではないので含まず)



11月20日、東京モーターショーに於いてSUBARUが新型ツアラーを発表。
それに絡めて7月にUPしそびれた昨年度のコスト(上記)をUPしてみた。
修理費を除けば大した額ではない。 走行距離が著しく少ない一年であった。

新型スポーツツアラー・LEVORG。
以前よりディーラーからも聞き及んでいた新型、期待はしていなかったのだが。
最近のSUBARUのデザインは魅力に欠ける印象があったし。

気に入っている(見慣れている)マイカーのデザイン。
次期乗替えで再びSUBARUを選択するならその踏襲が望ましい。
サイズに関しては今より広いキャビンが欲しいので車幅増は厭わず。
ここ十年、中身の進歩に於いては申し分無い。


on-subaru


外観上、新型(画像はプロトタイプ)にはマイカーの面影を見て取れる。
デザインは踏襲しワイド化。中身は最新・・・まずます理想に近い進化形。

しかし次期マイカーに狙っているカテゴリはクロスオーバー。
車高(最低地上高)が少し高めのワゴン。
その点からいくと新型はスポーツツアラーであり方向性が異なる。
狙い目はここでも何度か取り上げたVolkswagen ALLTRACKだ。

まだSUBARUの新型は実車を見ていないので比べようがない。
それでも、現時点で分かる仕様だけ見てもなかなか魅力的。
SUBARUへの愛着も長年の付き合いで多少は、あるつもり・・・
来月以降、正体も徐々に詳らかになるだろう。
ALLTRACKは来夏前にマイナーチェンジがあるかも知れない。
New GOLFのエンジンでも載れば魅力増だ。

比較するには随分と毛色の異なる2台・・・。
この冬から春にかけて、ああだこうだと悩み楽しむとしよう。

  1. 2013/11/28(木) 12:15:58|
  2. 道具のたぐい
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風立ちぬ 於 ユナイテッドシネマとしまえん 6スクリーン

公開から随分時間が経ってしまったがやはり映画館で観たく。
先週金曜、白酒が休演だったのでこちらに鞍替えして観て来た。

公開当初、色々と評判が耳に入って来たがなるべく栓をしていた。
それでも漏れ伝わる内容は蓄積する訳で。
しかしそれも時間が経つにつれ忘れ去ってしまい結局は白紙状態で観た。

少し期待をし過ぎたか。
随分と急ぎ足な展開だったのもあって、どっぷり浸かると云う感じは薄く。

主人公・二郎の姿が身につまされる。そんな二時間であった。
技術者として難題に立ち向かう。
難しい要求が山積する開発設計と云う遣り甲斐がありながらも苦しい仕事。
仕事に集中しながらも、余命幾許もない愛する人との時間も惜しい。
若くして厳しい状況にありながら、それでも充実した日々を送る力が眩しい。



kaze
(C)2013 二馬力・GNDHDDTK


この世界は生きるに値する。 が、宮崎監督のメッセージだった筈。
何があっても生き抜く力。
そこに注力するに値するこの素晴らしき世界。
そう思わなくてはやっていけない、と云うことなのかも知れないけれど。

感動するとか、内容が面白いとか、そう云うものは残らなかったけれど。
一組の若い夫婦のこの世においての短い逢瀬。
力いっぱいに生きた二人の時間。
これは色恋沙汰ではなく、愛の物語。
どうにも切ない思いを抱えたまま、映画館を出た一本であった。

何かを見落としている気がしてならない。
今一度、隅々まで見直したい。

若いコクリコ、大人の風・・・二本の映画が頭で交錯した。
 
 
  1. 2013/11/27(水) 12:15:34|
  2. フォト・キネマ・アートとか
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『 入船亭小辰の会 』  於 高円寺ノラやHACO / 平成二五年一一月二四日

道灌 / 小辰
金明竹 / 小辰

仲入り

御神酒徳利 / 小辰


前日に急な誘いで飲みに出て、少々飲んだ。
酔いが回って寝苦しく、昼近くなっても体がダルかった。
兄弟甥と近所の蕎麦屋へ行き鍋焼きうどんを啜る。染み入るようだ。

高円寺に着くと顔見知りのご夫妻とすれ違う。
席を確保してお茶に出て来たようだ。
自分も会場のHACOへ行き、最後列の粗末な椅子を確保した。
ちゃんとした椅子も残っていたが、スペースの余裕を優先した。

小辰、去年の十一月に二つ目になってから二百六十席上がったと。
そのうち五十が「金明竹」だったそうだ。
個人的には「金明竹」に関しては小辰がぴか一だと思っている。
本人も演り易いのだろう。 そこを気にしているようだ。
しかしその多さを気にする事はないのではないか。
とことん演ってみるのも面白いと思うのだが。
芸に於いては、奔放とストイックのバランスが難しいようだ。
とはいえ、何遍聴いても小辰の「金明竹」は面白く飽きないのだ。

「御神酒徳利」は二番番頭が主人公、初めて聴く運びであった。
長い噺もダレることなく聴かせる牽引力は二つ目とは思えぬ舌耕芸。
二年目の二つ目、末が楽しみで恐ろしい。
・・・なんて偉そうに書いていいものか、落語聴き五年生。

やはり前日の飲み疲れか、少し瞼が重かった。
小さい会場だけにこちらの様子も窺えただろう。悪い事をした。
帰り際に挨拶をしようかと思ったが、出て来た小辰はご贔屓に囲まれた。
また来月、日本橋で聴き納めが出来るのでその場を辞した。
すっかり忘れていたが、当日は小辰の誕生日であった。
打ち上げで祝って貰ったことだろう。 おめでとう。

四時過ぎにはねた。
会場近くの蕎麦屋へ寄るつもりであったが、夜営業は五時からであった。
他の行きつけもまだ開いていない中、串揚げ屋だけ客が外から見て取れた。
カウンターへ腰掛け、レバ刺しで赤星を干す。
背後の卓に座るバンドマンの煙草が煙い。
串を数本揚げて貰って、レモンサワーを一杯干して店を出た。
まだ五時過ぎ。 夜に腹が減るだろうと思いKFCでチキンなど買って帰宅。
ファストフードはあまり食べないが、ケンタッキーは結構好きである。

今月の落語はここまで。 いよいよ師走がやって来る。
 
 
  1. 2013/11/26(火) 12:15:07|
  2. 演芸など
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『 らくご街道 雲助五拾三次 -名人長二- 初日 』 於 日本橋劇場 / 平成二五年一一月一八日

「名人長二」より

仏壇叩き / 雲助

仲入り

湯河原宿~谷中天龍院 / 雲助


圓朝の作「名人長二」。 初めて聴く噺。
モーパッサン「親殺し」の翻案とある。
通しで5時間ほどの大作を今月から三公演、三ヶ月かけての通し口演。
今日聴き逃すと向こうふた月の面白味も半減と思い連夜の落語通い。

大筋、予備知識が入っていた方が良いか否かは判断し難いところだ。
先が見えない方が面白かろうと、今回は下調べなしで臨んだ。

指物師の長二はふとした事から自分の出生を知る。
先に亡くなった両親は捨て子だった自分の育ての親であった。
湯河原の宿で自分を捨てた実の親は誰とも知れず。
今回は長二の人となりの描写と事の発端を描くところまで。
少し謎めいた終わり方をして次回のお楽しみとなった。
まだ話が動き出したばかりなので感想は後まわし。
やはり先の展開は調べずに次回を待つことにしよう。

欲を言えば三夜連続くらいの勢いで聴きたいところだ。
暮れも押し迫った来月二十四日の二日目がどんな芝居になるのか。
楽しみに待ちたいが、年を跨いで惜しい切れ場と云うのも辛いところだ。
あまりもやもやさせるような展開は勘弁して欲しい。
そこのところはお手柔らかに願いたいものだ。

終演予定は九時とあったが八時半にははねてしまった。
湯島にメールを入れると席は空いているとの返事。
暖簾を潜ると入れ違いでひと組帰って、常連さんと二人きり。
暫くしてもう一人常連さんが来店。
今月初旬にキャンセルした伊豆のダイビングでご一緒する筈だった方だ。
先の常連さんと席を入れ替わって貰いしばし潜水談義。
談義と云ってももっぱらカメラをやる彼の撮影話。
自分は水中写真に熱心ではないので聞き役にまわる。
しかし水中撮影機材のお金のかかること、セレブな趣味だなと改めて思う。
いずれご一緒しましょうと言いつつ、冬は潜らない自分であった。

客入りが早かったのか十時過ぎに大皿はあらかた捌けてしまった。
気づけば女将は暖簾を下げてカウンターもきれいに片付けている。
まだ月曜だし、大人しくお勘定を済ませて二軒目もなく店前で解散。
顧みれば先週金曜からずっと外で飲んでいる。少し控えなくては・・・。
 
 
  1. 2013/11/19(火) 12:15:10|
  2. 演芸など
  3. | コメント:3

定席寄席 一一月中席 七日目 夜の部 於 池袋演芸場 / 平成二五年一一月一七日

手紙無筆 / つる子
饅頭こわい / 志ん公
粗忽の釘 / 馬石
奇術 / マギー隆司
漫談 / しん平
松山鏡 / 才賀
漫才 / ロケット団
辰巳の辻占 / 雲助

仲入り

湯屋番 / 菊志ん
ガマの油コエンザイムQ10 / 圓丈
紙きり / 正楽
転宅 / 白酒


暫く白酒を聴いていないと前回書いた。
先週金曜に池袋へ行こうと企んだが間の悪いことに休演日。
仕切り直して日曜に出動。

池袋の寄席はいつ以来かと調べたら偶然にも去年の同月日だった。
菊之丞が主任でトリ根多は「らくだ」だったようだ。
総じて地味な芝居であったと当時の記事には記してある。

今回も地味と云えば地味であった。あまり弾ける要素もなく。
それでもやはり小さな池袋ならではの雰囲気は悪くない。
何故か鈴本と池袋ばかりで末広と浅草には行ったことがない。
鈴本は鈴本なり、池袋は池袋なりの良さがあって好きである。
恐らく末広や浅草もであろうが、行く機会はいつ巡ってくるやら。

正楽に紙切りのリクエストを一度はしてみたいものだ。
ご注文をと言われて声高に願い出るのは少々勇気がいる。
だが池袋ならこぢんまりした空間だから出来そうな気がした。
鈴本だと函が大きい分、競争率も高くなるが池袋は何とかなりそうだ。
確か鈴本では出来た作品を入れるA4大の封筒をくれていた筈。
池袋ではハダカで渡されていた。
今回は持ち帰りようがなかったので断念してリクエストせず。
今度正楽が出る池袋へ行く時はクリアファイルを持参しよう。

お目当ての白酒は「転宅」。一席集中、なかなかであった。
間抜けな泥棒の名前はバンドウエイジ。相変わらずの・・・。
暫くご無沙汰の白酒ではあるが再来週には“白酒ひとり”がある。
毒の散布はその時にたっぷり浴びよう。
それにしても、一月の“白酒ひとり”が昨日発売だったとは・・・。
今日気づいても時すでに遅し、チケぴには予定枚数終了の六文字が。
いつも次回は先の公演日以降のような思い込みがあり油断していた。
前回は仕事で行かれなかったし、優先順位の高い会だけに残念至極。
今後はもっとまめにチェックしなくては。

一番谷側の駅で地元へ。炉端焼きの店へ寄り道。
鯵のさんが焼きと鰯の刺身、ししゃもを焼いて貰う。
特に鰯の刺身が美味かった。ぬる燗が進み都合三合飲んだ。
お通しが寿司玉子と数の子入り山葵漬けを蒲鉾に載せたものだった。
これが気に入って〆にもう一度出して貰った。
お会計の時に亭主が今夜は鰯が良かったとひと言。
我が意を得たり、大いに賛同して暖簾を払った。


  1. 2013/11/18(月) 13:58:51|
  2. 演芸など
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『 深川噺し問屋 』 兼好独演会 於 深川江戸資料館小劇場 / 平成二五年一一月一二日

雑俳 / 音助
鈴ヶ森 / 兼好

仲入り

太神楽 / 雪之介
禁酒番屋 / 兼好


わずか十二日振りだが随分と久し振りな気がする。
途中、七日(木)の三三独演を不意にしているせいもある。
仕事が忙しく、無理して行って楽しめる気分でもなかったし。

いつもは人形町の会が清澄白河で。
「鈴ヶ森」、あの筍の件が痛々しくてあまり好きではない。
「禁酒番屋」にしてもサゲが尾篭で酒の噺では苦手な方だ。
いずれの高座も兼好節で面白くは聴いたが、満足とは行かず。

暫く白酒を聴いていないのが物足りなさになっている。
適度にあの毒を浴びないとダメなカラダになってしまったのか・・・。
・・・などと書きつつ見れば池袋の中席の主任が白酒ではないか。
他の顔付けも悪くないし、どこかで行ってみるかな。

あぁ、今回は兼好の話だった。まぁいいか。

「禁酒番屋」を聴いて日本酒気分であった。
最初の当てが外れて店を探す。
高円寺の若亭主の所へ行こう。
このところ多忙で夕食が粗末だった。
気の利いた肴で飲みたかった。あの亭主なら間違いない。

先客と入れ替わりで貸切状態。
刺身盛りを頼む、鰤・鯛・蛸の三点。
聞く前に言い当てると、今日の鰤は最高ですと自慢げだ。
どこの水揚げか訊けばよかった。キャッチボール失敗。
刺身に合うぬる燗を頼むが口が苦い。
体調がイマイチなのか、最近燗酒が苦い。
生牡蠣を注文して冷酒に切り替える。
いつも燗酒を頼むので意外そうな顔をされた。
八海山 しぼりたて原酒生酒「越後で候」。うん、冷酒は美味い。

日曜は夜中の三時まで仕事だった。
漸く落ち着いた月曜、翌朝真冬並みの寒波が来るとの情報。
蓼科の別荘へ水抜きに夜の中央道を飛ばし、仮眠ほぼ日帰り的ドライブ。
そんな火曜の夜だけに、酒がすぐに回ってしまった。
魚好きの自分に、亭主が長崎で獲れた自慢の鯵を握って出してくれた。
これが美味かった。実は鯵がいちばん好きな魚なのである。
しかしそれをここで言うのは却って空々しい。
美味いとだけ褒めて、グラリと地球が傾いたところでお勘定と相成った。


  1. 2013/11/13(水) 18:24:47|
  2. 演芸など
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『 鈴本余一会 第九回 古今亭菊之丞独演会 』  於 鈴本演芸場 / 平成二五年一〇月三一日

夢金 / 菊之丞

(仲入り)

楽器漫談 / のだゆき
三味線栗毛 / 菊之丞 


地下鉄に乗ってから財布の中身が少々寂しいことに気づく。
調べると乗換えの日本橋駅にATMがある。
一旦駅を出ると電車賃が割高になるが仕方ない。
上野広小路まで行って歩き回る時間はない。

鈴本に着くと時松が上がっていた。
遅刻は承知で菊之丞に間に合えば良いと思っていた。
途中から聴いてもと思い、外で待ちつつiPhoneで遊ぶ。
注意していなかったので何を演っていたのかは分からず。
噺を終えてからかっぽれを踊ると云うのでそこから入場。

「夢金」。落語に興味を持って早い時分に志ん朝の音源で聴いた。
その印象が強い噺であり、同じ古今亭なので菊之丞も十八番なのかと。
ところが栞によると去年からかけはじめた新しい持ち根多らしい。
経験のある噺家が御馴染みの噺を根多おろしする場面に出くわすことがある。
あぁまだこの噺は持ち根多ではなかったのかと意外に思う場面だ。

トリ根多が「三味線栗毛」だったので、今回は大根多は聴けず。
定席の余一会、協会がらみもあるのかも知れない。
独演会といいつつ菊之丞の他に前座も含めて三人の演者が上がる。
菊之丞を食い足りない感じ、いわゆるたっぷりとは思えない。
年に二度の独擅場なのだからもうちょっと意欲と迫力が欲しいと思うのだが。

いずれにしてもひと頃あった菊之丞への引っかかりは随分と取れて来た。
もう少し、個人的には足し算ではなく引き算をした師の芸が見てみたい。
もっと削ぎ落とした方が師の良さが光るように思うのだが・・・。

仲入りで電源を入れると女将からメールが入っていた。
客足がスロースタートで暇らしく、何処で何をしているかと。
仕事が片付けば月末日は上野に行くと言ってあったからだろう。
寄席にいるから九時過ぎに寄ると返信、はねてから顔を出した。
店に入るとTVでは日本シリーズ。8回表、楽天の攻撃中。リードしている。
お客は他に二人、確かに空いている。三人並んで野球観戦と相成る。
ルールを知らない女将の頓珍漢なコメントに笑いつつ画面に釘付け。
なかなか面白い試合展開、さっきまで落語を聴いていた余韻はどこへやら。
結局延長戦、終わってみれば十時過ぎ。
美味い肴の味も憶えていない始末。 飲み屋にTVがあるのも良し悪しだ。
まぁ、独り飲みには重宝することが多い訳だが。

さて、土曜日にマー君で決まるのだろうか。

 
  1. 2013/11/01(金) 12:15:13|
  2. 演芸など
  3. | コメント:0

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Author: 良速
  
 
- りょうそく - と申します。
 
九山八海  花鳥風月
東奔西走  南船北馬
美酒嘉肴  羽化登仙
歌舞歓楽  一竿風月
謹厚慎重  天空海闊

そんな感じでまいります。

.......................

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